HOME > けんぽれんの刊行物 > 健康保険 > 2017年5月号

健康保険

健康保険

「健康保険」のバックナンバーの内容(一部)がご覧いただけます。

一部試し読みする

5月号のご紹介

■特集※試し読みはできません

第2期データヘルスの実施に向けて

特定健康診査・特定保健指導が2008年度からスタートして以来、7年ぶりに保健事業の枠組みが制度化されたデータヘルス。今年度が第1期3年間の最終年度で、来年度からは18(平成30)~23(平成35)年度までの第2期がスタートします。スタート直前の今年度は、データヘルス計画により今年度の保健事業を実施しながら、第1期の評価をもとに改善策を練り上げ、第2期の計画を立てる――まさにデータヘルスのエッセンスが全て詰め込まれた1年間が予想できます。
本特集では、「健康管理推進研修会」の概要や、事業主と協働で保健事業を強化しようとしている健保組合の事例を紹介します。

■主な連載☆は試し読みができます

視点 健保組合2017年度予算から見た課題と方向
時の流れ 健保組合予算は3千億円赤字 総報酬割導入でさらに厳しく
宮武剛の社会保障“言論” 高齢者75歳以上 「社会年齢」排除の社会保障へ
やまけんの
日本まるごと食探訪
神奈川県横須賀市で、名レストランのシェフによるタケノコ堀り大感謝祭が開かれる!
伸び盛り企業に学ぶ
元気な会社の作り方【新連載】
通所介護なのに暗闇でなぜ踊る?生きがいを育てる歩行訓練特化施設
経済の窓 人手不足は成長を抑制するか 宅配、外食などでサービス見直し

前月号のページ   次月号のページ

「健康保険」のご購入はこちら

健康保険組合連合会

Copyright(c)2015 KENPOREN. National Federation of Health Insurance Societies. All rights reserved.